一人暮らしのベッド

一人暮らしのインテリア ベッド編

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シングルベッドが定番

一人暮らしのインテリアで一番目立つのがおそらくベッドです。ワンルームマンションの中では、比重も大きく、とても重要な家具選びになります。サイズはシングル、セミダブルなど。ベッドの形や機能には、棚がついたもの、フラットな脚付きのマットレスタイプのものなどがあります。ロフトベッドなら、下の部分に机を入れたりと有効に使えるので、部屋が広く使えます。寝るとき天井が低くて窮屈な感じがしますが。一人暮らしのベッド選びは睡眠の快適性はもちろん、収納力を考えて選びたいですね。

ノーマルシングルベッド

 ノーマルタイプ。圧迫感がなくコンパクト。10000円前後で手に入る。

収納付きベッド

 下着などを収納できるのでかなり便利。すこし値段があがっても後から衣装ケースやラックを買って部屋が狭くなることを考えるとありですね。

ローベッド

なにより部屋が広く見える。圧迫感がない。寝転んだときに天井が高いのでなんだか快適。けれどベッドの値段は少し高くなります。

ソファーベッド

ソファー兼用でオシャレで便利。と思いきや、結局布団を片付けるところがなくてずーっとベッドのままでいることも多いようです。

ロフトベッド

収納力抜群です。スペースを無駄なく使えますが部屋が狭く感じてしまうデメリットもあります。上手に使うとこんなイメージになります。

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値段重視で選ぶならパイプベッドです。このタイプだと1万円以下で購入できるでしょう。ホームセンターなどにもおいてます。限られたワンルームマンションを広く使うには折りたためるこの形のパイプベッドもおすすめです。

ソファーベッドやマットの種類

ベッドの主体である、マットレスのスプリングにもいろいろあります、最近ではポケットコイル型のマットが寝心地いいです。ソファーベッドは必要に応じて、ソファーになったり、ベッドになったりと便利に使えます。しかし、ソファーにしたときの布団の収納がやっかい。おおくの一人暮らしのみなさんはソファーベッドを買ってもほとんどベッドとしてしか利用しないようです。

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